50年後

2016年10月時点での日本の総人口 1億2,693万3千人 (日本人人口1億2,502万人)

出典:「人口推計」(総務省統計局)

日本の人口は、2053年には1億人を割り、およそ50年後の2065年には 8,808万人まで減少するとの推計を国の研究機関が発表。

 

新聞に日本の人口についての記事が載っていました。

日本の人口は、江戸時代は3,000万人程度、1967年に1億人を突破、私が生まれた1975年は1億1,194万人、2008年に1億2,808万人とピークに達した後、減少傾向が続いているとのこと。

現在の子どもたちが大人になるころには、日本はどのような社会になっているのでしょうか。

難しい問題ですが、子どもたちにとって住みよい社会になってくれるように、私たち今の大人が頑張らないといけませんね。

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